shelf #13 / 森 丈人
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shelf #13 / 森 丈人

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size 60.6cm × 41cm × 2.4cm 2020 木製パネルにアクリル絵の具、コラージュ、メディウム 森 丈人  1994 京都府生まれ  2017 京都精華大学 デザイン学部 イラスト学科卒業  ネット上に無数にある画像データからカタチや色をサンプリングしオブジェ、平面作品の制作を行っている。 個展  2017「Fabrication」Kara-s、京都  2018「カタマリと対話する」KUNST ARZT、京都  2019「赤い虚像」KUNST ARZT、京都  2020「カタチを集める」MOTIF、香川  主なグループ展  2015「ターナーアワード2014」ターナーギャラリー、東京  2017「NEO」INOKUMATEI、京都  2019「第5回 宮本三郎記念デッサン大賞展」小松市立宮本三郎美術館、石川  2020「スーパーマーケット “アルター”市場」BnA Alter Museum、京都  2020「OBJECT」アンテルーム京都ギャラリー9.5、京都  作品展示グループ展覧会 「New Connectivity」 2021 1/16(土)〜1/31(日) at haku kyoto New Connectivity  新しい連結性・接続 Z世代(主に1995年以降に生まれた世代)と呼ばれる若者たちは デジタルネイティブやソーシャルネイティブと呼ばれています。 彼ら彼女らはSNSやデジタル機器を日々利用し、 情報発信・収集・仲間たちとの意見交換を積極的に行い、 自分と周囲とのConnectivity(連結・接続)を最大限に利用しながら、 常に新しい情報を吸収しています。 また、多くの人がSNSへの投稿を通じて、自己表現・自己主張をすることが習慣化しています。 そして、このオンライン上でのConnectivityがあるからこそ、 リアルなオフラインでの体験・繋がりも重要視しています。 今回の展覧会では、そんなZ世代と呼ばれるアーティストたちによる これからのNew Connectivityとなる作品を発表します。   アーティストそれぞれのConnectivityから生まれた自己表現であり、 それがまた新しい繋がりになっていく作品たち。 アーティストと作品と空間と鑑賞者である私達と連結・接続していく中から また新しい視点や価値が生まれるだろう。